地元活動記

2007年12月6日 更新

TSK石崎岳旗争奪少年野球大会懇親会

2007.12.02(日)
8月11日に46チームが参加し開催された「第7回TSK少年野球大会」も、10月28日に決勝戦・表彰式を行い、無事終了しましたが、本日は参加チームの指導者、保護者、大会役員の皆さんが集い「納会・懇親会」を開催していただきました。長い期間、本当にありがとうございました。

 参加チームの指導者の皆さま、そして大会を運営して頂いた役員の皆さまに、改めてお礼を申し上げました。
 天候による予定変更、各チームの学校行事との調整、他の試合との調整、グランドの調達など、各チームの監督・責任者と大会役員のチームワークの素晴らしさに、毎回、驚かされます。心より感謝申し上げます。

 副大会長のご発声により、「懇親会」の開始です。
懇親会では、優勝チームの平岡インディーズ、準優勝チームの月寒アパッチャーズの代表の方がスピーチ。それぞれの思いを語りました。
 また、審判団の挨拶では「負けたのは審判が悪い!」との謙虚(?)な言葉に、会場から「そうだ!」の声。審判も辛いですね。その後、各区連盟の代表者にもご挨拶を頂きました。 

 各テーブルを廻って、お礼のごあいさつ。各チーム、今年の成績など話題は尽きません。本当に、子ども達が大好きで、野球が好きなんですネ。
 休日返上の活動。地域の子ども達の育成のため、真剣に取組まれますこと、感謝の気持ちで一杯です。これからも、宜しくお願いいたします。 

 保護者の皆さまには、子育ての問題、教育の問題、地域の問題など、様々な課題についてご意見を伺いました。短い時間でしたが、有意義で楽しい時間を過ごさせて頂きました。
 最後に、主催する役員から「来年は5月からスタートする」との問い掛けに、参加者の皆さまも「いいぞ!」 との声。その時期には選挙では?と思うのは、スタッフだけでしょうか?
 本当にお世話になりました。来年も宜しくお願いいたします。