
![]() | 岳励政策懇話会 「第一回 健康食品のあり方を考える会」 岳励政策懇話会 全国各地より300名以上の皆様にお越し頂きました。 また、町村内閣官房長官にご公務ご多忙の中、ご挨拶を頂きました。 私も健康食品問題研究会の取り組みや今後の方針について講演。来場者の数を見ると、この問題への関心がいかに高いかがわかる。 ご出席の皆様とともに「頑張ろう!」コールで締め、盛会裏に会を終えました。 |
![]() | 谷垣政務調査会長室 北海道開発委員会において「北海道開発の枠組み堅持について」決議を行い、谷垣政務調査会長に申し入れを行いました。 |
![]() | 北海道代議士会 ○平成21年度 国の施策及び予算に関する提案・要望」について ○北海道新幹線建設促進について ○北海道開発の枠組みの堅持について ○北海道総合開発計画の閣議決定について報告 高橋はるみ知事、経済界、市長会、北海道局より要望・報告を受ける。 |
![]() | ラトビア共和国大使館 7月27日〜8月3日までラトビア共和国を含む欧州海外視察のため、視察団の団長としてペーテリス・ヴァイヴァルス ラトビア特命全権大使を表敬訪問。 |
![]() | サプリメント部会 (社)日本通信販売協会(JADMA)「サプリメント部会」で挨拶。 部会終了後、 懇親会と誕生日会を開いて頂きました。 |
![]() | 北方領土ビザなし交流<国後編> 6月30日から7月4日まで、 「北方領土ビザなし交流」へ行ってきました。 その時の写真を一部紹介します。 くわしい内容は「GAKU論」、 「永田町日記」をご覧下さい。 ビザなし交流訪問団を乗せた「ロサ・ルゴサ」号。 この船の名前は「はまなす」の意味。 古釜布の港に到着。 出迎えの人々の中に、昨年大やけどをして札幌で治療を受けたニキータ君の姿も。 訪問団員から柔道着のプレゼント。 行政府前の広場には、古ぼけたレーニン像が、取り残されたようにあった。 日本の人道支援で建設されたディーゼル発電所。 座礁船が港内に放置されている一方で、桟橋の整備が急ピッチで進められていた。 クリル発展計画のひとつ。 地元の子どもたちによる歌と踊りの歓迎コンサート 島内の商店。 思っていたより品数は豊富。 友好の家(いわゆる「ムネオハウス」)で夕食交流会。 荒れ果てている古釜布港の水産コンビナート跡。 見送りのコーワリ地区長、 ドブルーシン行政長。 |
![]() | 北方領土ビザなし交流<択捉編> くわしい内容は「GAKU論」、 「永田町日記」をご覧下さい。 前夜、国後島から船で移動し、択捉島へ。 択捉沖で、紗那を望む。 拿捕された日本漁船4隻が、港に陸揚げされている。 行政府の建物前で出迎えの方々。 旧紗那郵便局と水産会事務所のふたつの日本時代の建物を視察。 郵便局は屋根もなく、ぼろぼろの状態。 日本側からの保存の要求は、一顧だにされなかったようだ。 午後からホームビジット先のジョウエワ家にお世話になる。 約3時間、食事をしながら、色々な話をする。 その後、地熱発電所、ギドロストロイ社の水産加工場などをを見学。 ギドロストロイ社水産加工場の豪華な前庭で、多くの労働者が集まっている。 工場の正面には「クリルはロシアの土地」という看板がかかっている。 翌日の午前、道具もすべて日本からの持ち込み、島内の子どもたちとミニ運動会で交流。 パン食い競争や玉入れなどを行った。子どもたちの喜ぶ顔が印象的。 午後からは、紗那中学校で島民との対話集会。 ギドロストロイ社の食堂を借りての夕食交流会。 翌朝、択捉島の皆さんとお別れ。 昼頃すぎ、根室港着、記者会見。 |